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日向 夏生

著者:日向 夏生
あるときはソフトウェア開発会社の社長。またあるときはカメラショップの店長。
コンピュータ大好き、写真大好きのおやじでございます。
カメラの機材ネタやワンコネタ、ついでに親ばかネタと節操なく書きつづります。

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私自身初めてのマニュアルレンズ。

いろんなサイトを見ていて使えるとわかってはいても慣れるまでけっこう時間がかかります。

ピントを合わせる方については撮る前にファインダーをのぞいていれば絶対に必要なことですから忘れることはありません。
忘れるのは露出の方です。
自動露出に慣れきっているため露出を調整しないとならないことをきれいさっぱり忘れてしまうのです。

あ、これ撮ってみよう。ピントを合わせて、パシャリ。あ、しまった。真っ白ぶっとび。あ、しまった、真っ黒、黒つぶれ。。。

こんなことを何度繰り返したことか。

とは言うものの、人間というのはたいしたもので、慣れてくるとそれなりにリズムを持ってシャッターを切ることができるようになるもの。

なんとかこのレンズにも慣れてきたかなと言うところです。

画像


*K100D
*smc PENTAX-M 1:1.4 50mm
*F2.8
*1/200秒
*ISO-200
*50mm(75mm)

写真は、日陰に咲いていた黄色の花です。

ピントの合った部分の切れ味の良さと、背景の柔らかなボケはやはりたいしたものです。
ズームレンズばかりを使っていると、こういう単焦点レンズの絵を見た時に出て来た絵にびっくりすることが多々あります。

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