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日向 夏生

著者:日向 夏生
あるときはソフトウェア開発会社の社長。またあるときはカメラショップの店長。
コンピュータ大好き、写真大好きのおやじでございます。
カメラの機材ネタやワンコネタ、ついでに親ばかネタと節操なく書きつづります。

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自分で経験して初めてみんなの言っている意味がわかると言うのはまさに真実。

これまで、ネット上で撮像素子についたゴミの話を何度か読んではいましたが、自分がそれで困ったことがなかったもので、「ふ~ん、そんなこともあるのか」程度にしか意識していませんでした。

デジ一を入手して早2週間。レンズ交換も繰り返したことでついにわたしもこの撮像素子のゴミに気がつくことになります。

わたしの場合はどちらかと言うと、テレ側、絞り開放を多く使用してボケを使った撮影が多かったためにまるで気がついていなかったのですが、たまたま空を撮影していて気がつくことになるのです。

なんか妙な点がある。。。

撮像素子のゴミ


何枚撮影しても動こうとしないその点が撮像素子についたゴミであることに気がつくまでそれほど時間はかかりませんでした。

さて、どうしましょう?

いろいろネットで調べたところ、ゴミ取りキットが売られていることを発見。
とは言え、撮像素子と言えばデジタル一眼レフで言うところのフィルムに相当するわけで、これをどうにかしてしまうとそれこそせっかくの一眼レフをおしゃかにしてしまいそうです。

と言うわけで、いちばん簡単な掃除方法であるブロワーを使用した方法を試してみることに。

貧乏人はとにかくいちばん安いブロワーを買ってきてしゅぽしゅぽやってみます。

あ、取れました。あ~良かった。

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