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日向 夏生

著者:日向 夏生
あるときはソフトウェア開発会社の社長。またあるときはカメラショップの店長。
コンピュータ大好き、写真大好きのおやじでございます。
カメラの機材ネタやワンコネタ、ついでに親ばかネタと節操なく書きつづります。

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ペンタックスの高評価18-55mmを放出して、SIGMAの18-50mmを入手しました。

18-55mmの写りは定評がありますし、これと比べればSIGMAの18-50mmはかなり落ちるのかなと思っていたのですが、これがうれしい誤算でかなりよく写るレンズと感じます。

最短撮影可能距離も25cmとびっくりするほど寄れますからほとんどマクロ気分で撮影することが可能です。

寒椿


*K100D
*SIGMA 18-50mm F3.5-5.6 DC
*F6.7
*1/90秒
*ISO-200
*50mm(75mm)

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